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February 9th, 2009
BS11「不動産王」に出演! ( オススメ物件《売買》 )

     


 当番組は不動産投資物件を主眼に置き、弊社戸建てもインカムゲインを目的とした特別な切り口にて色々な角度から分析、結論は戸建でも収益は7%以上の高利回りにて回りますというような内容の番組に仕上がっております。

   

 番組終了間際では購入者の方々に番組からのプレゼントということで300万円相当の男女ペアの着物を差し上げるというサービスまでついておりました。これもビックリですねぇ!さすがメディアの王様!テレビ局の力は偉大です!

  

今、この不動産不況の中、何か重要なキーパーソンを見つけることが出来るかも?
不動産業者の方、レジデンスオーナーの方達絶対必見です!

February 9th, 2009
蔵の家ちょっと拘り・・・。 ( オススメ物件《売買》 )
2・3月毎週土・日・祭日は午後より夕方までオープンハウスを開催しておりますのでお気軽にお立ち寄り下さい。




・和モダンアートの外観ちょっと違う拘りを持った建売住宅です。



・高くて広がりのある勾配天井に梁と間接照明をオーバーラップさせ造形美として演出(A棟・ロフト付)



・丸窓の位置にご注目!ここからちょっとお洒落な景色。そして、障子の向こうから柔ら
 かい光が・・・。(A棟和室)



・四角の九つ窓、自然の風も入ります。押入れ下に敷石と間接照明。(B棟和室)



・ホテルライクなワンルーム形式のバス・洗面・トイレ ホワイトとクリアーのクリスタルさが清潔感を演出します。(A・B棟共通)

 





           

February 7th, 2009
和モダンアートの家 ( オススメ物件《売買》 )
 さて、昨年夏より何度か蔵の街(川越・佐原)を尋ねまして、このブログに書き残してきた家造りがようやく念願叶いまして、東京都中野区弥生町に「蔵造り」とモダンをコラボさせた全く新しいスタイルの和モダンアートコンセプトとして誕生しました!!!
 その名も『蔵's中野弥生町』(クラス中野弥生町)です!
この、コンセプトは最近の和モダンとは全く違った考えから成り立ち、当社のオリジナリティーを存分に生かして造り上げました。特に建物外壁に何ヶ所かアクセントとして飾ってあるオリジナルの折釘(おれくぎ)については、新潟の鍛冶屋さんに特注依頼をして製作。実際の蔵に付いている折れ釘と全く同じ手法で建物の顔として大きく存在を主張しています。
     
      
そして、玄関は引き戸を使い、和の贅沢さと気品ある重厚な仕上げとして床を洗い出しにて演出し、バスルーム・トイレ・洗面のサニタリースペースはいわゆる3 in 1のワンルームで扉での仕切りが無く、とても開放感溢れたホテルライクなスペースになってます。

              

また、間接照明を随所に使用し、それぞれの部屋をお洒落に演出、その他特徴的なところが沢山ありますが、このブログ上の文書と写真だけではとうてい説明がしきれないので是非現地までのご来訪を願います。そして、見て、触れて、身体と心で何かを感じて下さい・・・。きっと新しい家の有り方、造り方に気づき・・・。何かが味わえると思います!!!

 

それでは、皆様のご来場お待ち申し上げます。         

この物件についてのお問い合わせ、販売につきましては弊社までお願い致します。

February 7th, 2009
千葉にこんな素晴らしい所が・・・。 ( こんな所が岩本不動産です。 )
こんにちは!今回のお気に入りの街は千葉県佐原にスポットを当てました。
 佐原へは自動車にて行きました。横浜鶴見より約1時間30分、千葉県と茨城県との県境に近いところで地図を見るとかなり遠いところと言う印象がありましたが、首都高速湾岸線、東関東自動車道を経て佐原香取IC下車でICからも非常に近く、距離の割には渋滞がなくスムースに辿り着きました。
 
 佐原と言う街は、利根川に通じる小野川を軸に河川商業地域として発展した街であり、
佐原駅の北側は小野川から堀が繋がり佐原港となっていました。
 穀倉地帯を背景にした周辺地域から舟によって集められた物資を鉄道に積み替えるためのようであります。大正時代当時の物産としては米・醤油・みりん・奈良漬・薪炭・傘・下駄・川魚類・鴨など、これらを小野川〜利根川という経由にて舟を利用し東京に運び、帰りの舟で呉服や日用品を運んで周辺地域へ売りさばく卸や小売の店舗がたくさん集まった街であったようです。そして、この街には天文学や日本地図作製で有名な伊能忠敬の旧宅(国指定史跡)もあり、これに因んだ伊能忠敬記念館もあります。

 さて、実際の街の様子はと言うと・・・。小野川両岸と香取街道沿いを伝統的建築物群保存地区とし、その外側の地区を景観形成地区に指定していることから、今も残る建物として見世蔵(店を土蔵造りにした建築物)や土蔵が多くあります。また、小野川の護岸も石積みとなっており、そこに観光用に舟を走らせ、その建築物と見事な調和を図り、風情ある風景となっています。これは、誠に素晴らしいの一言であり、心を癒される街です。

 最後に「お江戸見たけりゃ佐原においで・・。」と謡われているとおりタイムスリップして舟運搬で繁盛した時代を思い起こしながらこの街佐原を散策すると良いと思います。

その風景、建物を是非ご堪能ください。       

            

February 7th, 2009
蔵の街がヒント! ( こんな所が岩本不動産です。 )
皆様こんにちは!
弊社が今、中野にて展開している建売プロジェクト「蔵's中野弥生町」を完成させるに当たり和モダンアートコンセプトの勉強と思い、先ずはインターネットにて色々な街並みをチェック、そして、スターツホーム建築設計のお仲間から貴重な意見も聞き、百聞は一見に如かずと言うことで早速、この夏に川越の街並みを訪ねることにしました・・・。
       

「蔵's中野弥生町」         建物及び外構イメージパース


 私自身勉強不足のため川越と聞くとイメージが湧かなかった事もあり。先ずはインターネットで情報を収集してから行きました。横浜から車でTOTAL約2時間【都内が毎度毎度混雑で・・・(>_<)】をかけ関越自動車道川越ICより約15分で到着です。
 
西武新宿線「本川越」駅前を過ぎて車は北の方角へ少し進んでいくと、少しづつ街並みに変化が・・・。ポツリ、ポツリと更に古い街並みが表われ・・・。ついには完全にタイムスリップしたかのような街並みに!
「これだ!これが現代に息づく川越の街、蔵のアートだぁ!」と感動感激をしました(*^_^*)
 それは、まるで路地からチョンマゲを結った粋な若旦那と着物をシャンと着飾り、小股の切れ上がったいい女が出てきそう・・。【表現が古臭くてすいません(・_・)】
 そういった雰囲気の街並みでした(^_-)-☆
 また、商店街の舗道上に観光案内用の人力車もあり、街並みと自然に溶け込んだ雰囲気を醸し出しておりました。更に歩いてお菓子屋横丁とか蔵の資料館その他街中を散策、写真をバチバチ撮りながら楽しみました。そして、最後にここが江戸時代にタイムスリップした街、川越なんだと初めて認識し、これは本当に一言で言い表せない歴史の重み、そして、地元の皆様の伝統あるものを保存していくという精神からこの素晴らしい街を残し、継承していくと言うことに心打たれた次第です。

では、その時の特徴的な家屋、街並みをご覧下さい。


          

February 5th, 2009
私のサーブ! ( こんな所が岩本不動産です。 )
皆様大変ご無沙汰しております。前回のブログからかなりの月日が経ちました。不動産業者なのにいつも車の話でどうもすいません! 車好きの私がメルセデスベンツC180ステーションワゴンから去年の10月に買換え購入しました、次の車 スウェーデンが生んだ サーブ9/3ベクターエステートのインプレッションを報告したいと思います。 この車、はっきり言いまして素晴らしいエンジン・足回り・そして高剛性をもったボディーと全て揃っておりまして、非常にバランスの取れた素晴らしい車です。価格的にもメルセデス辺りと比較した場合に大変リーズナブルな感じが致しますし、それでもって結構高性能で、ラグジャリーなイメージさえ有ります。あと、何と言っても乗っている人が少なくプレミア感が強い車です。〈実際メルセデス・BMWはお乗りになっている方々がたくさん居て、プレミア感が薄くなっているのが現状かと思います・・・?)技術的にも量産車に最初のターボチャージャーを搭載したりと革新的な面も多々あり、さすが飛行機屋さんが設計・生産した車と言う感じですかぁ(^_^)v 低速の状態のときは多少硬めの乗り心地ですが、ひとたび高速の領域になると素晴らしい直進性、そして、ワゴンといえども計算された空力のおかげでとてもストレス無くスムースな走りを提供してくれます。これについてはドイツ車と肩を並べるかそれ以上の性能かと思います。また、ブレーキもすばらしいの一言、
思ったところできちんと止めてくれる性能はさすがサーブ(^_^.) 【何でこんないい車なのに、日本では人気が無いのかなぁ〜(・_・) 】と、こんな具合の良い車です。


        

February 5th, 2009
サーブ ( こんな所が岩本不動産です。 )
皆様〜(^_^.)御無沙汰しております。また、車の話かよと言われてしまいますが…キャデラックエスカレードをちょっと軽く自爆事故(軽い接触事故です(・_・))を起こしてしまい、現在ヤナセに入院中でして、その代わりに代車を用意してもらいました。車名はスウェーデンサーブ社の93Aeroというソフトトップの大変お洒落で開放感のあるオープンカーです。ボタン一つでオープントップが開閉でき、しかも、走りもさすがヨーロッパの老舗、そしてスウェーデン軍の戦闘機を造っている会社でもあり、丹精に造られた良い車です。スウェーデン車というと日本ではどうしてもボルボが有名で、サーブは少しマイナーイメージな感じになりますが私個人としては最近のサーブはボルボ以上に走りに徹し、かなりアグレッシブな走りも期待できます!そして、何と言ってもそのソフトトップの出来に驚きです、BMWやよく出来たオープントップモデルでさえも車室内にロックする為の金物が付いてますが、このサーブは一切面倒臭いものは付いておらず電動ボタン一つで開閉が完了し、しかも時間にして20秒足らずで開閉OK!大変便利です(^_^)vまた、ソフトトップそのものの素材がしっかりしており、その辺のところが航空機を造っているしっかりしたメーカーだなと思いました。代車ですがこの車と会えてオープントップ車の醍醐味を満喫し、益々ドライブが楽しくなりました。ヤナセの石井さん良い代車を有難う御座いました。でも、早くエスカレードに逢いたいなぁ〜(・_・)
    



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